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Top >> 田組社長が語る家具ログ >> 第118回 住賓館の2014年度方針について 「本物」、「他にないもの」を厳選し、メーカー取材で得た熟成した情報を発信します!
   
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この4月に学校や社会に飛び出した新一年生も、新しい生活が始まって約1ヵ月。そろそろ緊張した顔もやわらぎ、希望や目標に向かって張り切った日々を過ごしている頃でしょうか。
そこで住賓館でも、始まりの春を迎え、今後の方針について改めて考えてみました。
特にこの4月からの増税によって賢い消費が重要視される中、お客様がご購入されて「本当によかった」と思えるようにー、その家具をいつまでも永く使っていただくためにー、いろいろと検討してみました。
個別の商品紹介だけでなく、テーマを持ったコーディネート提案
まずは、店内展示やブログの中で、個別の家具にスポットを当てた商品紹介だけでなく、他の家具と組み合わせたり小物類で演出したコーディネート提案にも力を入れたいと考えています。
例えば日進木工のgeppo(ゲッポ・月歩)シリーズであれば、リビングセットをそのまま展示するだけでなく、その家具に合う照明、ラグ、時計などをコーディネートしてご提案する。また、北欧スタイルをテーマにKAYA工房の家具とSWINGの家具を組み合わせるなど、1つ1つの家具がより魅力的に、より快適な空間を演出できる組み合わせをご提案していきたいと思っています。
そうすればお客様は、そのコーディネートをわが家に置き換えてイメージしやすくなりますし、今後のインテリア展開の参考にもなると思います。
これまでも店内展示やブログで紹介していましたが、今後はもっと頻度を増やし、ブログで紹介する場合には撮影にも力を入れ、テーマを決めたコーディネートをご紹介していくことを検討しています。
他にはない本物の家具だけを厳選する
住賓館では、どこのお店にも並んでいるような家具だけを集めた店づくりは行っていません。
流行や知名度にとらわれず、「本物」としての価値ある家具だけを厳選した店づくりを行っています。
そのため店内には、知名度は低くても確かなモノづくりに取り組んでいるメーカーの家具や日本では手に入りにくい海外メーカーの家具なども数多く展示しています。
そしてこうした家具は、実物をご覧になるとその良さを実感していただけるようで、有名メーカーの家具をご購入目的で来店された方が最終的にはこれらの家具をご購入されるケースも少なくありません。
もちろん知名度が高くてもおごることなく、真摯にモノづくりに取り組んでいる有名メーカーの家具は、「本物」の家具としてご紹介させていただいています。
他にはない、本物の家具だけを厳選した店づくりの方針は、これからも続けていきます。
住賓館が注力するメーカー&シリーズ
住賓館の店づくりの大きな柱である「北欧スタイル」。そのメインとなるのが、日進木工です。
日進木工に関しては、1つのシリーズに絞るのではなく広くご紹介したいと思っていますが、取扱店が限定されているgeppo(ゲッポ・月歩)シリーズは特に注目していきたいと考えています。
geppo(ゲッポ・月歩)は、今年も2月に新アイテムが登場し、これからもどんどん進化していくことが予想されます。
住賓館でもgeppo(ゲッポ・月歩)展示の充実を図るとともに、先にもご紹介したようにコーディネート提案にも力を入れていきます。
こだわりを持って家具を作りづつけているメーカーと言えば、広島府中の土井木工。そのAUTHENYICITY(オーセンティシティ)シリーズのソファは、現在納品まで150日ほどかかり、まさに幻のソファ。それだけ待っても手に入れたいとの声が絶えないほど、価値あるソファです。 
土井木工とのお付き合いも長い住賓館では、その価値をきちんとご説明できるように、今後も土井木工と密にコミュニケーションをとってしっかり情報収集していきます。
住賓館のテレビボード部門人気1メーカーのKUWAYA(クワヤ)では、特にSuite(スイート)シリーズに特化してご紹介していきます。
ウォールナット材とタモ材のツートンカラーのSuite(スイート)のテレビボードは、北欧スタイルの家具との相性がとてもいいので、日進木工や柏木工などとのコーディネートも提案していきます。
柏木工で推していきたいのは、やはりCIVIL(シビル)シリーズです。
住賓館では常に人気ランキングに名を連ね、指名買いされるお客様が多くいらっしゃいます。
特にシビルチェアの人気は高く、一本木が作り出す美しいラインとスマートでスタイリッシュなデザインは、来店される方の目を引きつけてやみません。
1脚の美しさもありますが、どんな家具とも合わせやすい優秀さも兼ね備えています。
他メーカーとの組み合わせもいろんなバリエーションができそうです。
人気チェアと言えば、トーアの村澤一晃さんデザインのarco(アルコ)チェアもその一つです。
トーアは兵庫県の家具メーカーで、インテリアとしての美しさと道具としての心地よさを両立させる「背中で座る椅子」を追求しています。
中でも住賓館が注目しているのは、村澤一晃さんがデザインする家具。後ろ姿が美しいarco(アルコ)や軽快なフォルムと3キロ以下の軽量が特長のCervo(セルボ)など、魅力的な椅子が揃っています。
マットレス部門で力を入れたいのは、Serta(サータ)社のサータポスチャーコンフォートCQ。
Serta(サータ)社のマットレスでは、サータ・ペディツク30thアニバーサリーシリーズの人気が高いのですが、住賓館としては、内容の充実ぶりとスペックに対するコストパフォーマンスに優れた点を評価して、このサータポスチャーコンフォートCQを提案していきたいと考えています。
他では手に入らないイタリア家具は、直接現地へ飛ぶ
住賓館では、イタリア直輸入商材の展開にも積極的に取り組みます。
日本にはないデザインセンスのイタリア家具やクラシック家具など、住賓館だから入荷できる商材やアイテムを充実させていきます。
そのためには、直接イタリアへ飛び、メーカーを訪問し、オーナーや職人さんから情報収集することが大切です。

実はつい先日もミラノサローネの視察も兼ねてイタリアへ行ってきました。
カタログや耳からの情報だけでなく、実際にその目で見て、触れて、商談してこそ確かな情報を提供できます。
こうして商品を熟知した者がきちんと説明することで、お客様にもその家具の良さを納得していただけると思います。
また、商品を熟知しているからこそご提案できるコーディネートもあります。

住賓館では今後も、国内、海外を問わず、積極的に現地へ飛び、熟成した情報を発信します。
ご要望やご希望、また「こんな家具が欲しい」「こんな部屋にしたい」など、お取り寄せやコーディネートのご相談にもお応えします。
どうぞお気軽にお問い合わせください。
 
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